いちにちのなか。

日々、日々、日々。

ゆっくりいきましょう。

イワモト コウメイ。

田舎者。


it_aug5_km@yahoo.co.jp

2014.09.18.

夜、歩道橋の上。
音を立てて走るそれを追う。

本日もお疲れさんどす!
とぼとぼと歩いて向かうは
スーパーマーケット。
久しぶりにご飯でも作ろうかなあ
って気になる。
肉と野菜を少しずつ買おう。

ホークスとバファローズが
京セラドームで試合してて、
久しぶりにご贔屓球団の試合を
テレビ中継で観ることができる。
ちょっと…飲もうかな…へへへ。

お腹す〜いた!
早足になる、自然に。
もう夜は寒くて、長袖を着ている。
なのに足元はサンダル。
ヘンテコリンどす。
さあ、帰ろう。

追記:
昨日仲間入りした植木の名前決めた!
くっくっくっ。思い出し笑いをする。

2014.09.17.

夜、顔の出た。

さてさて今日からまた平常運転で。
どうぞよろしく。

職場から、芽をいただいてきたぞ。
今日から家族だ。どうぞよろしく。

キレイな緑やね。
緑は、命の色。なイメージ。
すくすく健康に育つように
しっかりと目かけよう。えいえいおう。
名前は何にしようかね〜。
ひらがなが似合いそう。考え中。

今週はあと3日間仕事が残ってるけれど
水曜日なのでとりあえずお晩酌。
まわるまわる、ぐるぐるまわる。
何か考えごとをしているんだけど、
何を考えているのか分からない。
ありゃ。よく分からないそんな日。
早めに寝よう。

ほんなら、ようおやすみんさい。
明日ええ日になりますよう、に!
海鮮丼を食べたい。

2014.09.16.

なつやすみの日記 ニジウ。
いつもどこでもぼけている。

朝起きて、準備をする。

本当はもっと早起きをして、
またイングリッシュベイに行って
のんびり散歩でもしようか、なんて
言ってたくせに、2人ともねぼうすけ。
いつもどおり、予定どおりに起きない。

空港から市内までは遠かったのに、
市内から空港までは近かった。

空港でハンバーガーを食べて、
もうセキュリティチェックの時間。
あっっっちゅう間。

マタガンバリマショウ!と約束。
ありがとう!とペコリ。
写真撮ろっか。と右下。
岩本、枠外。
そんな3分間。
本当に、ありがとうね!

たくさん思い出ひっさげて〜
岩本は、バンクーバーを発ちました。
ちゃんちゃん。
楽しい楽しいなつやすみ、完!

追記:
2人でこうやって写真を撮るのが
あまりにも下手くそすぎて、
何回見ても笑ってまうワ。
左下なんて
後ろの人にピントあっててね。
もう少し練習しなきゃ。あはは。
しやあせだねえ〜。サンキュウ!

2014.09.15.

なつやすみの日記 ジウキウ。
海沿いの小さい灯。

ご飯屋さんを探し歩きながら、
キレイやねえ〜って話しながら。
もしかしたらここに2人で来ることは
もうないかもしれない。
またあるかもしれない。
今が、すごくイイ時間なんだと
そう感じる瞬間だ。
こう横に並んで歩くときって。

バルブ開けて〜ガシャン!と閉めて。
絶対カンペキですミオさん!
と思っていたけど、
やっぱりブレていました!あはは!
1枚目も真っ暗だけれど、
奥の方には向こう岸の灯が写ってる。
ちゃんと見えてるのね。

僕にも見えてるやで!

結局ホテルの近くのパブに入り、
パスタ、ピザ、サラダ、
もうたら〜ふく食べて、
ぐぇっぷ…となりながら、歩いて帰る。
きらきらまんぷくヨッカメ、でした。
ちゃんちゃん。

追記:
なが〜いなが〜いなつやすみの日記も
次で終わりやで〜!ちょうどニジウ。
狙ったわけと、ちゃうねんで。
おおきに。おおきに。

2014.09.15.

なつやすみの日記 ジウハチ。
足元を見て、先も見て。

バスに乗って、シーバスに乗って、
バンクーバー市内へと戻る。
辺りはもうすっかり暗くなった。
テイクアウトしたコーヒーを飲む。
歩きながらはタイヘンだから、
立ち止まって。両手で包んで。

冷めても美味しいコーヒーは
最後まで飲んでもらえる。

歩きまわる、惜しむように。

2014.09.14.

なつやすみの日記 ジウナナ。
落ちていく最後のオレンジ。

夕焼けが本当にキレイな日だった。
辺りも、一番近くにある背中も、
同じ色になっていく。
僕は少し離れたところからそれを見て、
なんとも言えない気持ち。

陽が落ち暗くなって、
また陽が昇り明るくなれば、
僕の滞在はオシマイ。
お互いに元の生活に戻って、
海と時間を挟んだ毎日がまた始まる。
次はいつかなあ。
そんなことを考えながら。

遠くにいる、近い存在の人。
フンバレフンバレ。
と、その背中に声を送る。
僕もいっしょ。
フンバルフンバル。
これは、自分で言っとこう。あはは。

夢を叶えて、
また新しい夢ができて、
帰ってきたならば、
次は近くで支え合いながら、
いきましょ。

って思うんだけれど、ドウカナ!
イケテルと思うよ岩本!
だろ?イケテルよな、岩本。

それまでまた頑張んなきゃね!
ってことをぼんやりと、そんな夕方。

2014.09.14.

なつやすみの日記 ジウロク。
隣でいつも。

こうやって思いっっっきり笑うことが、
先、なるたけたくさんできればイイね!
隣り合って、いっしょに!

いつでもオモシロイことできるように
ネタを存分に仕込んでおこう…くっくっ

2014.09.13.

なつやすみの日記 ジウゴ。
撮る人 を撮る人。パァトツウ。

キャピラノの吊り橋は
この滞在で最後の観光イベントやって、
時間が夜になっていくにつれて
寂しさを紛らわすように
シャッターを押す、押す、押す。
その僕を彼女が撮る、撮る、撮る。

多分、カメラを向け合ってる写真が
多く残ってるんやないかなあ。
そんなときにいつも、
お互いに写真が好きで良かったなあ。
って思う。
一緒に撮ってくれてありがとう。

この前髪、可愛いでしょう。
本人は「失敗した〜」って言うんです。
でも、僕はすごくお気に入り。
と言うと、「じゃあ、イイ。」と言う。
あはは。

keisuke kanda さんが
言っていたことを思い出す。

女の子はいつも、前髪を失敗したって言う。どこがどんな風に失敗なのか、僕らにはさっぱり分からない。永遠に。

2014.09.11.

なつやすみの日記 ジウヨン。
橋のうえ、踊るような。

なが〜い たか〜い こわ〜い
橋がたくさん森の中。
行けど行けど橋なんだけど、
一緒だったら、飽きないもんだね。

揺らしたら、切れるから、やめて!

2014.09.11.

なつやすみの日記 ジウサン。
吊り橋を渡る。

夕方、学校終わりの彼女と合流。
シーバスっちゅう渡船に乗って、
向かうはノースバンクーバー。
下船し、バスに乗り換えて、
山の奥へコトコト。ほんで、下車。
キャピラノ。
自然の中のなが〜い吊り橋。

入ってすぐに、
Capilano Coffee Company(→)と。
は〜い行きます。(即決)
トコトコとサインボードの指す方へ。
ははは。

ホットモカと
チョコクロワッサンを買って、
さーてさて、橋を渡りましょ。
つづく。あともう少しだけ、つづく。

追記:
チョコクロワッサン、
すご〜〜〜く美味しかった。
ごちそ〜〜〜さん。